矢本悠馬「半分、青い。」で西園寺龍之介役に!気になる役柄は?

2018年4月~9月まで放送される朝ドラ『半分、青い。』の追加キャストに矢本悠馬(やもとゆうま)さんが選ばれました!

真田丸(六郎役)、おんな城主直虎(中野直之役)などで活躍し、話題となっている矢本悠馬(やもとゆうま)さん。

『半分、青い。』では主人公・楡野鈴愛(にれのすずめ)の同級生・西園寺龍之介(さいおんじりゅうのすけ)役を演じることになりました。

今回は皆さんも気になるであろう、矢本悠馬(やもとゆうま)さん演じる西園寺龍之介(さいおんじりゅうのすけ)はどのような役柄なのかについて調べてみました!

どうぞ最後までお付き合いください^^

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『半分、青い。』あらすじを簡単におさらい

舞台は高度経済成長期の終わりから現代までの岐阜と東京

主人公は1970年代に岐阜県南東部の架空の町で幼少期を過ごす女性、鈴愛(すずめ)。バブル期に漫画家を志して上京し、結婚や出産、離婚を経た後に故郷に戻り、持ち前のひらめきとアイデアで画期的な扇風機を発明する。

ユニークな発想力を生かして七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明を成し遂げるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだしてゆく。

引用:http://namisoku.net/201804-nhk-drama/

岐阜県出身の筆者としては、とても嬉しい設定です。『半分、青い。』脚本家・北川悦吏子さんの故郷でもありますし、お世辞にも目立つ県ではないので朝ドラで岐阜弁が聴けるのかと思うと純粋に楽しみでもあるからです。

またロケは今秋から行われ、東農地方・美濃地方で予定されているとのことです。エキストラ募集もされると思いますので、気になる方は調べてみてくださいね。

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矢本悠馬(やもとゆうま)さんのプロフィール

名前:矢本悠馬(やもとゆうま)
生年月日:1990年8月31日
出身地:京都府
特技:サッカー、卓球、テニス
所属事務所:ソニー・ミュージックアーティスツ

引用:http://www.sma.co.jp/artist/profile/index/379

【他の主な出演作品】
■『花子とアン』―徳丸武 役
■『ゆとりですがなにか』―中森 役
■『真田丸』―六郎 役
■『おんな城主 直虎』―中野直之 役
■『君の膵臓をたべたい』―ガム君(一晴 役)

2003年に子役デビューし、数々の作品に出演されています。こんなにも色々なドラマ・映画などに出演されていることを初めて知ったという方もいらっしゃるのではないでしょうか。矢本悠馬(やもとゆうま)さんだと気付かないくらい、違和感なく役に溶け込んでいるということですね^^

そして、『花子とアン』『真田丸』『おんな城主 直虎』に引き続き、NHKでの出演が続いていることも嬉しいですね!『半分、青い。』ではどのような顔を見せてくれるのでしょうか^^

『半分、青い。』で矢本悠馬(やもとゆうま)さん演じる西園寺龍之介(さいおんじりゅうのすけ)ってどんな役?

西園寺龍之介(さいおんじりゅうのすけ)は、楡野鈴愛(にれのすずめ)の同級生として登場します。

鈴愛と同級生のガキ大将、通称・ブッチャー。町でいちばんのお金持ち・西園寺不動産の息子で、自宅から学校まで人の土地を踏まずに行けるらしい。本名は龍之介だが、その風貌とは似ても似つかないため、よく忘れられる。学校では同級生たちを従えているが、律の前に来るとなんでも言うことを聞いてしまう。律と幼なじみの鈴愛にことのほかちょっかいを出してくる。

引用:http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1990/277913.html

この作品は原作がなく、脚本家・北川悦吏子さんの完全オリジナルストーリーとなっているため、現在分かる情報としては上記のみでした><

『半分、青い。』は、楡野鈴愛(にれのすずめ・永野芽郁)と萩尾律(はぎおりつ・佐藤健)のパートナーを超えた絆で繋がる2人を描くストーリーとなっていますが、そこに西園寺龍之介(さいおんじりゅうのすけ)が同級生役として登場してくるということは・・・三角関係にも期待してしまいますね^^

作品に関する情報が入り次第、こちらに追記していきますので、よろしければご覧ください。

では、今回はこの辺で!

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